雑談掲示板
「ついに来たか…」
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1
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-01 18:46
ID:lWp0Wx9c
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俺がそう言って大剣を担いだらお前らどうする?
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2
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-01 18:47
ID:TpgbgUQo
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俺はその横で「そうだな…」って言ってニトロダケを砕いて瓶に詰め込む
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3
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-01 18:53
ID:9PGhLqxM
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俺は「やーれやれ、あいつらは待つってことを知らないねぇ」って言いながら愛弓の弦を1度爪弾く
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4
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-01 19:08
ID:nWJ.0j86
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俺はヘビィ構えながら「この戦いが終わったら一杯やらないか?いい店知ってるんだ」っていう
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5
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-01 19:10
ID:kEOgsMNk
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俺はネコ嬢ちゃんに「この戦いが終わったら、結婚しよう」と言う
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6
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-01 19:17
ID:gtCM4lqo
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ランス担いだベテランの俺が「よーぉ、こりゃ俺の仕事だガキはすっこんでろ」ってお前の肩を叩くじゃん?
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7
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-01 19:25
ID:iUfPuo6o
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俺は「待って下さいよ、センプァ~イ!」と言いながらすっ転ぶ
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8
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-01 19:33
ID:tzE.oIDw
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俺は一連の流れを見て「これが1級フラグ建築士か、恐ろしいな」って言いながら、後ろで猫飯を食う。
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9
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-01 19:48
ID:d9B0PuiU
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俺はその大剣を見て「しっぽきって、やくめでしょ」と言って
薬草をアイテムポーチに詰め込む -
10
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-01 19:53
ID:pkdB97vQ
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俺はそんなお前らを見て「気の早い奴等だな…」って2階から笑いながら言う
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11
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-01 19:55
ID:GjZojRFg
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それを見たケルビの俺がピエーッって鳴きながらすみっこに逃げる
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12
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-01 20:07
ID:xezkiCRg
私は「パーティにはどの衣装がいいかしらね。派手にいきましょ」ってスキルと見た目を両立させた装備を纏って大好きなライトボウガンにウインクする
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13
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-01 20:15
ID:dx17sQK.
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その前でアトラルカのわいが「金稼ぎめ...!覚悟しろ!」って言うじゃん?
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14
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-01 20:38
ID:4dz0gsP6
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そして私が磨いている愛刀を輝かせて「後ろは任せろ」のハンドサインをする
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15
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-01 20:48
ID:oGH4sfpc
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私は「あの大剣使い…良い奴だったよ」と言って
ブレイヴ太刀でモンスターの攻撃をカウンターする -
16
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-01 20:59
ID:txzgkHPI
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それを見た俺は「奴らが動いた…知らせないと!」と言って急いで路地裏に駆け込む
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17
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-01 21:04
ID:7M6QnoE6
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その場にいた虫棒使いの俺は愛虫のザミールを放ち、「俺が牽制しておく!行くぞ!ザミール!」と叫ぶ
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18
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-01 21:16
ID:rwMovvyI
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それを見たブルファンゴの俺は命を捨てる思いで
お前らハンターに突撃していく -
19
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-01 21:21
ID:ut9WRBuI
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どこかの酒場で「んじゃ一曲景気づけに」と私が狩猟笛に息を吹き込む
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20
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-01 21:27
ID:B8nXzJ4E
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それら全てを見ている「ついに来た」俺が「どこからでも来るが良い」と言わんばかりに咆哮する
でも「ついに来た」何かってのは自分じゃなくてこやし玉ぶつけられる
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21
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-01 21:30
ID:B7oHdFmo
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「ほらほら!アンタ達いつまでも油売ってんじゃないよ!」って熱いコーヒーをぶちまける。
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22
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-01 21:46
ID:lWp0Wx9c
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一方物悲しげな酒場のマスターは月光の差す集会酒場の中でキセルの煙を吐く。
受付がワインを注ぐ音の響く中、煙は細く糸を引き、ゆっくりと消えて行った -
23
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-01 23:46
ID:eprDLj8g
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クエスト「災厄降臨」で「遅刻遅刻!」と叫びながら食パンくわえたままBCを飛び出したら、
決戦場から走ってきたミラバルカンと衝突する。 -
24
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-02 00:08
ID:rwMovvyI
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ペイントボール使いの俺はそれを横目で見つつ
「ついに来た」何かにペイントボールを当てていく -
25
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-02 00:41
ID:p7SN1BfQ
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「ついに来た」納刀術を極めた俺はバレないようにソッと武器をしまう
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26
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-02 02:04
ID:M3zdsQ.c
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それを見たアニキは「モグラびっくりさすなょ~」とポケットに手を突っ込み観客席に颯爽と言い放った。
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27
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-02 07:39
ID:r9G/sj0k
[編集]
観客席では高校生のカップルが人目をはばからずイチャついていた。
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28
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-02 13:03
ID:19WmcIqo
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それを見た俺はリア充の光に負けて家に帰った
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29
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-02 14:37
ID:bAk.tV5E
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天空でその光景を見たバルファルクが笑ったかのような素振りを見せて空に消えて行った
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30
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-02 17:01
ID:7rq7KNsg
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お前らがそうこうやってるときに、
天空山で瞑想している俺が「ついに動くのか!」って目を見開くだろ? -
31
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-02 17:48
ID:5ekwZw2Q
[編集]
そこで俺はヒゲがビリビリして嫌な予感がするので地面に潜る
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32
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-02 21:05
ID:JwJ0UCd.
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そしてソイツが潜った穴に…俺はホースで水を流し込んだ。
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33
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-02 22:20
ID:H2gF4Wqc
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そして、『ついに来た』奴といち早く対峙した俺はサイン連打する訳だ
「はやくきてよ やくめでしょ」
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34
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-02 23:42
ID:p6CllByQ
[編集]
そのサインは生肉を焼いてて「ウルトラ上手に焼けました~」の声のおかげで気付かなかった。
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35
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-03 00:48
ID:1HNlIKvQ
[編集]
その生肉がこんがり上手に焼けた所で、俺が横からそれをくわえて走り去るわけだ。
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36
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-03 00:51
ID:ij3v32q2
[編集]
「お、旨そうだな」
イビルがこんがり焼けた肉の匂いにつられて乱入してくるわけだが -
37
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-03 02:23
ID:3mGZLF6s
[編集]
ただそこに肉は既にないので激昂したイビルが怒り喰らうイビルへと変化する。
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38
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-03 07:51
ID:dx17sQK.
[編集]
そこに以前消えてったバルファルクが彗星ダイブで戻ってイビルに当たるのよ
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39
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-03 08:30
ID:fs00IaTY
そして猫の俺は全力で鬼神笛を吹く
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40
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-03 10:15
ID:ipeWbbNc
[編集]
そしたら彗星アタック被弾した怒り喰らうイビルとバルファルクまでがパワーアップしてしまう。
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41
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-03 11:19
ID:IPgcQmXc
[編集]
しかし、パワーアップに体が耐えきれず二体とも激痛でまともに動けない
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42
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-03 12:12
ID:pMDjM2oU
[編集]
なら詩人の俺は新人に「そう……あの輝かしい、それでいて語り継がれ続ける」なんちゃらかんちゃらって語り始める
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43
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-03 12:23
ID:fxJOIjRc
[編集]
この日のためにチャアクを極めた私は、
15年ぶりに山を降りるのであった。 -
44
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-03 19:41
ID:ic/eSViI
[編集]
第三王女の私は怒鳴る
「このハゲーーーーーーッ!」 -
45
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-03 19:49
ID:1uDxG0EY
[編集]
つるつるハゲの俺はこう言う
「太陽の恵みで半永久閃光玉状態なのだよ」と。 -
46
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-03 20:11
ID:tzE.oIDw
[編集]
激痛で動けないイビルに対して、「立て、立つんだジョー」とリングサイドで叫ぶ俺。
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47
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-03 20:41
ID:7M6QnoE6
[編集]
その頃、虫棒使いの俺は、「ついに来た」何かとまだ激闘を続け、そして猟虫のザミールが倒れてしまい、泣き叫ぶ。
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48
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-03 21:19
ID:99gWIG.6
[編集]
それと同時に私が何かを感じとり
おもむろにサシミウオ料理を周囲のハンターに振る舞う -
49
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-03 22:44
ID:Ej2rXT66
[編集]
月刊「狩りに生きる」にて鋭意連載中のコラムの〆切が「ついに来た」が、原稿は依然白紙で作者急病のお詫びが掲載される
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50
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-04 00:47
ID:ksYUm/Jo
[編集]
ハンター共に突っ込んだブルファンゴの俺は
生きていることを噛み締めながら女房と息子に「ただいま!」と言う -
51
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-04 08:47
ID:5ekwZw2Q
[編集]
明らかに小さいベリオロスと対峙した俺「ついに来たか…」
勲章コンプ数分前の光景である -
52
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-04 09:20
ID:QD4m8qwo
[編集]
釣りをしながら俺は叫ぶ
「黄金魚の術って小金魚ばっかりにゃ〜!」 -
53
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-04 11:52
ID:h9ZgutgQ
[編集]
オレは研磨し終えて納刀しようとしたチャージアックスの変形ギミックに指を挟んで回復薬グレートを1つ無駄遣いした…
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54
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-04 19:49
ID:tp7le3v.
[編集]
激痛で動けないバルファルクに「がんばれ!がんばれ!」ってコンガの俺が放屁
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56
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-04 20:59
ID:B7oHdFmo
[編集]
「はいはいお待たせ>>1のアンちゃん解体実演頼んだよ」ってドス大食いマグロど~ん!
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57
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-04 22:51
ID:ksYUm/Jo
[編集]
その頃…遠くから望遠鏡でハンターを見守っていた俺はある決意をして、特殊な小型爆弾を持って「ついに来た」何かのいる場へ駆けてゆく
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58
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-05 23:17
ID:vVKO1Eck
[編集]
俺は何も知らずいつも通りの日常を過ごす
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59
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-05 23:53
ID:r9G/sj0k
[編集]
俺は幾重にも鍵の架かった扉を小型爆弾で吹き飛ばし、中にいたそいつを強引に部屋から引き摺り出した。
堕落した日常は、爆風と共に崩壊した。巣立ちの時が「ついに来た」のだ… -
60
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-05 23:57
ID:5Rdw9s9w
[編集]
今日は雨がひどい
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61
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-06 00:49
ID:tz5B5Kw2
[編集]
>>57
着いた。
空が激しく泣いて、ハンターは激しく「ついに来た」何かに攻撃している。あまり効いてはいないようだが…。
その光景には目もくれず、猫好きの俺はハンターの相棒達と楽しくトークをしていた -
62
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-06 01:06
ID:F2b6laRM
[編集]
雨のひどさに胸騒ぎを覚えた俺は「ちょっと川の様子見てくる」そう言って家を出る。
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63
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-06 06:02
ID:n3Wt/7M.
[編集]
その雨は実は限界尿意で放尿したかった嵐龍が空から放尿ごまかすため降らしてる雨だった…
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64
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-06 10:30
ID:4YdEYe0Y
[編集]
今日も雨がひどい
しかも臭い -
65
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-06 12:36
ID:gf683C0.
[編集]
この黄色い雨のせいでうちの田んぼは全滅した。
もう家族で首を吊るしかない。全部アイツのせいだ -
66
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-06 17:20
ID:bh5DOOdY
[編集]
こうしてアマツマガツチは嵐尿龍と呼ばれるモンスターになった
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68
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-06 19:00
ID:zlN32LkY
[編集]
そんなことは露知らず、空では嵐尿龍…もとい嵐龍は今でも止まらぬ尿意に限界突破を迎えるのであった…
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69
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-06 21:20
ID:dAxWvdy.
[編集]
尿とかキモイ
おもしろいと思ってんの? -
70
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-06 21:30
ID:GOiXP2Fs
[編集]
時はやや遡り―
「ハンター風情がいつまでもデカい顔をしてられると思うなよ。来るのを待つまでもない、コチラから出向いて征伐してくれるわ!」
そう言うと、私は背後に控えた精鋭達に号令をかけ、王都を後にした
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71
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-06 21:33
ID:CqkiAukY
[編集]
>>69
見なけりゃいんじゃね本題⬇
奇跡が起きた。
突然、黄色の雨が光り出しハンターの装備を照らしてゆく。
その瞬間、信じがたいことが起きた。 -
72
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-06 21:44
ID:bh5DOOdY
[編集]
>>69
すまん 流れに乗ろうとしたら調子に乗ってしまったなんと、装備が異形の姿に変化し、素晴らしい性能に成った。
しかし、ハンターに取っては使いなれた装備が変質したので非常に迷惑だった。
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73
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-06 23:50
ID:lWp0Wx9c
[編集]
皆が不穏な空を怯えて見上げる中、喉を鳴らして怒りを露わにする相棒を宥め、使い続けすっかり手に馴染んだ片手剣を腰に相棒に飛び乗った。
相棒のリオレウスは吠え、「やつ」の居る場所に行く為に空高く飛ぶ。
彼の親の形見である爪と、俺の親の形見である壊れたブレスレットを握りしめ、雲海へと飛び込んだ -
74
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-07 09:45
ID:gf683C0.
[編集]
その頃…元ヒキニートだった俺は部屋から拉致された後、強制的に自衛隊に入隊させられていた。
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75
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-07 18:43
ID:r9G/sj0k
[編集]
>>70を含む精鋭達は古龍討伐に駆り出され、王都に残されたのは俺たちニート兵団だけ。
こわいなー、こわいなー、何も起こらないといいなー -
76
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-07 18:53
ID:xnS.3JS.
[編集]
上空で3方向から黒炎王と紫毒姫と青電主がすれ違うように向かってる、このまま行けば王都の真上ですれ違うだろう…
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77
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-07 23:07
ID:GOiXP2Fs
[編集]
「ま、ウチのカーチャンの方がずっと怖いけどな!」と言いガハハハと笑う
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78
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-08 15:44
ID:r9G/sj0k
[編集]
「完全に上層部の失態ですよこれは!どうやったらこの面子で二つ名3体を倒せるっていうんですか?こんな実践経験の皆無なニート達だけで!大体あんたいつもいつも『実戦なんて数こなせばなんとかなる』の一点張りで!そんな時間が何処にあったっていうんですか!?早く具体案を示してくださいよ!具体案をッ!!」
…まーた蟲神の奴がクレームつけてやがる。いったいどんな神経持ってればあんな偉そうなクチが利けるんだろうか。自分もニートのくせに -
79
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-08 15:55
ID:xO1lETSY
[編集]
そして兵団に加わっていた私は考えるのが面倒になり、黙々と迎撃用バリスタの点検・清掃・残弾確認をすることにする
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80
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-08 20:13
ID:41Fk90Dk
[編集]
上層部A「落ち着きたまえ。それを今話し合っている最中だ」
上層部B「しかし王都北の『何か』に精鋭を差し向けたのは失敗だったな…」
上層部C「そんなことをぼやいても何も始まらん。それで、住民はシェルターに収容できそうか?」 -
82
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-09 12:00
ID:GHGJrue2
[編集]
その頃、王都の門に近づく初老の男がいた
名前は遥か昔に忘れた、人は皆、彼を師匠と呼ぶ
彼は対モンスター防衛のプロだ
かつてドンドルマに錆クシャが来襲した時も、彼の指揮のもと撃退している
王都に未曽有の危機が迫っていると聞きやって来たのだ -
83
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-09 12:36
ID:ySwaZZwQ
[編集]
だが、融通の利かない門番に追い返された
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84
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-09 13:26
ID:GOiXP2Fs
[編集]
「これよりさき つうこうしょうを もってないものは とおせない。かえれ かえれ!」
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85
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-09 22:50
ID:Oa5xZtQ.
[編集]
それを陰から聞いていた一人の片手剣抱える剣士が思った。
「あそこの王都のつうこうしょうって何処で発行してくれるんだろう?」
………と。
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86
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-09 23:09
ID:T8Z.hjvk
[編集]
その剣士が思ったことを俺は読み取り毎日考え続けた。たとえそれがヌいているときでも
そして考えて考えて考え抜いた俺はバルファルクに乗り宇宙へいった。
そこで俺はただ宇宙をさ迷い続ける石となった
そして俺は考えるのをやめた -
87
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-10 06:05
ID:r9G/sj0k
[編集]
次の瞬間、門番の腹部には男の拳が突き刺さっていた。
「な なにをする きさまー」
「あれぇ~?『痛硬掌』じゃなかったっけ~。悪い悪い、聞き間違いだぁ~」
蟹のように泡を吹きながら悶絶する門番を横目に、男は悠々と王都内へと歩を進めるのであった… -
88
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-10 07:39
ID:ECrwtC9g
[編集]
そして、死んだ。
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89
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-10 15:32
ID:UTqP5G3s
その時「ついに来た」そいつと死闘の末崖際に追い込まれたガンサーの俺は師匠の死を感じとりそしてまた自分の運命を悟る。
幾度となく強敵の猛攻を凌いで来た盾を崖下に投げ捨て全身全霊の一撃を放つべく砲身を正面に向けてかまえた。
その轟音は先に倒れて行ったお前らや猟虫のザミール達の思いを乗せ遥か遠くの誰かに伝えてくれると信じ俺は誇らしく笑った。 -
90
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-10 19:08
ID:41Fk90Dk
[編集]
伝令「市民の収容、間もなく完了します!」
上層部B「そうか。しかしどうやって3頭を相手するか…」
伝令「後、ハンターズギルド、ニャンターズギルド、龍歴院から使者が!」
上層部A「何?」
~三頭が王都に到着するまで残り16時間~ -
91
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-10 22:19
ID:xqRzUeaY
[編集]
私はむざむざと逃げ帰った。
背中は任せろと示しておきながら、仲間の危機に何もできなかった。いつも、大抵どうにかなっていたからと愛刀の強化を怠けたからだろうか?
それとも、私が生命の粉塵を撒くのに手間取っていたからだろうか?…原因などどうでもいい。仲間に崖から突き落とされた後、戦線を整えて助けに行かなかった薄情者がここにいる。その事実だけで十分だ。
そんな無意味な思考を頭に巡らせていた私は、私がだらだらと過ごすこの王都に3体の二つ名モンスターが迫っているとの話を偶然にも聞いてしまった。
確かに奴が「ついに来て」から、飛竜種を始めとした大型モンスターが、まるで天廻龍に侵されたかのように(実際もっとひどいらしいが)凶暴化しているという…ならば、その影響なのだろうか?
…どうやら、神は私に再び立ち上がる理由を押し付けてくれやがったらしい。奴の仕業かは分からないが…そんなものはどうでもいい。
私は修羅になろう。単なるハンターでは無い。自然の調停者の枠に収まっては決して「ついに来た」奴を討伐…いや、討ち滅ぼす事は出来はしない。
私は奴を倒す。散った仲間の仇討ち…そして贖罪の意味も込めて、奴を倒す。
その3体のモンスターとやらも撃滅してやる。その程度ができないなら「ついに来た」奴を滅ぼす事などできない。私は磨いていたバリスタを放棄して、少し錆び付いた以前の武具を手入れする事にした。
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92
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-11 00:53
ID:HPbYsqBU
[編集]
伝令兵「た、大変です!」
上層部「何だ、二つ名の事なら耳に入って」
伝令兵「違います!ドンドルマに向かってラオシャンロン、シェンガオレンの2体が進行中!またこの2体よりは距離が離れてますがヤマツカミらしき存在も確認されてます!支援要請が届きました!」
上層部「何!?…伝えろ、今こちらにそんな余裕は無い。要請は引き受けん」
伝令兵「な、しかし!」
上層部「要塞都市ドンドルマなら大丈夫だろう。今までも何度もそいつらを撃退や討伐できたではないか」
伝令兵「しかしそれはそれぞれが単独で出現した場合です!一度に出現した事はありません!」
上層部「ならば足止めすれば良いではないか」
伝令兵「この3体を長時間の足止めなど不可能です!」
上層部「知るか!今は精鋭たちが出払ってる上に二つ名の3体が向かってきてるんだぞ!それに今は伝令が来たという事はまだ数日は余裕がある筈ではないか」
伝令兵「…っ、分かりました、失礼します」
ガチャッ
上層部「…クソッ!何なんだ!何故見計らった様なタイミングでこんな事が重なるんだ!」 -
93
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-11 10:38
ID:Oq4NKSDY
[編集]
一方その頃
要塞都市からかなり離れた瓦解した城を寝城にしていた伝説の黒い龍が巨大な2体の反応と一体の黒い反応に気付き、そこへと進軍を始めた…
-
94
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-11 10:51
ID:Q23Ygybs
[編集]
ドンドルマの門に近づく初老の男
彼こそは、人々から師匠と呼ばれ、対モンスター防衛のプロとして、ここドンドルマに錆クシャが来襲した時も鮮やかに撃退した、その人である
ドンドルマの未曽有の危機を聞きつけやって来たのだだが、またも融通の利かない門番に追い返された
-
95
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-11 12:06
ID:JQHDTLQE
[編集]
門番B「これよりさき
つうこうしょうをもたないものはとおさない
かえれかえれ」門番は台本読みの棒読みのように初老の男にいい放った。
-
96
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-11 12:16
ID:q4lmTJCA
[編集]
1.そう しかたないね
2.とおしてくれ たのむ!
3.殺してでも まかりとおる -
97
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-11 12:31
ID:vwpSVkjE
[編集]
「だが、断る」
そして門扉は固く閉ざされた -
98
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-11 12:35
ID:.6dE269o
[編集]
雑な門番にブチキレたピンクバケツ(同行者)が刀に手を着けた途端門が開きあわれ、門番bは特売品の挽き肉になってしまった!
「この挽き肉がヤバイ級シツレイをして申し訳ありませんじゃ!ささ、どうぞどうぞ、時間が惜しいのですじゃ!」
背の曲がった翁は大急ぎで師匠と護衛として途中で拾ったピンクバケツをドンドルマに招き入れるのであった。 -
99
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-11 13:27
ID:V7Emwd.k
[編集]
ドンドルマの門に向かう5人のハンター
一人一人が只者でない風格を漂わせている
彼らこそギルドが誇る筆頭ハンター!
かつてドンドルマに錆クシャが来襲した時、師匠と共にドンドルマを守り抜いた救国の英雄達だ!
ドンドルマの危機のため、師匠が呼び寄せた歴戦の強者であるだが、新米の門番に追い返された
彼もまた融通が利かなかった -
100
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-11 13:45
ID:D7Ispyz6
[編集]
ドンドルマに古龍、及びそれに匹敵する者が侵攻して来ていると聞いた王都の上層部の一人はふと思った
どうにか誘導してこちらに来ている二つ名と鉢合わせさせて互いに戦わせれば良いのではないか。
彼は疲れていた。なんか映画でも作れそうな程壮大な話になってんなw
-
101
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-11 14:54
ID:AlodH1j.
[編集]
門番がただの門と化しているのを見かねて、それに突っ込むように私はピッケルグレートの持ち手で新米の門番の頭をこついた。
門番が気絶してしまった。
何事も無かったかのように私は去った。
-
102
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-11 15:20
ID:60OcnooY
[編集]
そしてまた新しい門番が現れた。
ちなみにこの要塞都市には門番が100人以上控えておりその100人以上が1つの門をローテーションで回っていると言う。
ちなみに面番一人一人の力はブルファンゴより弱いと言われてる。
-
103
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-11 15:45
ID:rR.t0RK.
[編集]
しかしなんと、門番といろいろ揉めている間に大剣を担いだ>>1が「ついに来たか…」と言った後、颯爽とそれら脅威を排除してしまう
-
104
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-11 16:04
ID:Woegub3Y
[編集]
…ま、16時間後に名も顔も知らぬ連中が何人死のうと、ぼくにはどうでもいい話だ。
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105
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-11 16:37
ID:dxjR7hcc
[編集]
そして今ならこの茨の道を全力疾走するこの流れを強引に断ち切れると考えた私が
あの時と同じように「背中は任せろ」のハンドサインをする -
106
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-11 17:17
ID:d9B0PuiU
[編集]
あたくしね、しがない商人なんですがね
ちょいと話聞いてくださいよある時ドンドルマを目指して仲間と砂漠を渡ってたんですよ
予定よりちょいと遅れが生じちまってこりゃあ参った
日が暮れるまでに着きたかったんですがね
辺りが暗くなってきたもんで、このまま歩いてても危ねぇってんで
一晩休めるところを探してたのよ
そのうち仲間が地平線に動く影を見つけたってぇんで
「おい、なんだいありゃ」
「どしたのよ」
「なんかあれ、動いてるな」
「あー、暗くてよく見えねぇな」
「ありゃモンスターだぜ」
「こいつぁまずい。あぁ、はやく洞穴かどっか見っけて入ろう」
ところがその影、だんだん近づいて来やがるから、
「おい、あれ、どうすんだよ。近づいて来やがるじゃねえか」
「ひぇ~。なんとかなんないのかい」
「あれはもしや、角竜じゃねえか」
「恐いこと言わねぇでくれよ。こんな砂漠で死にたくないよあたしゃ」
「そうさなぁ、死ぬときくれぇはおめぇ見てぇなじゃなくて美人な女が一緒にいてくれりゃいい」
「なにを呑気なこと言ってんだいでごすけ」
そうこうするうちに影が吠えるのさ、馬鹿でっけぇ声で、キエェェェェェ!!!ってな
「うわっ。ありゃ角竜にちげぇねぇ」
「走って逃げるよ!」
「追い付かれっちまうよ!」
「閃光玉投げるから目ぇ瞑ってな!」
「うおっ眩しい!」
「ばか!目ぇ瞑ってろって言ったろ!」
「だって300万ゼニーが落ちてたんだもん」
「ほっとけんなもの……300万ゼニー!?」
角竜が閃光に目が眩むうちに、あたしら金に目が眩んじまってよ
夢中になって拾ってたら角竜が覚めちまったもんでまたまた追いかけっこ
「こんどは俺の番だ!こやし玉喰らいやがれ!……あ」
「おい、早く投げやがれ!」
「モンスターのフンのまま調合してなかったのよ。手にべったりくっついちまった!た、助けてくれぇ!」
「ばかやろう!近寄るんじゃねぇ!エンガチョ!このスットコドッコイがぁぁぁ!」
とまぁ喧嘩してたら角竜がいつの間にかいなくなっててよ
なんとか撒いたみてぇだし、いつの間にかドンドルマが見えていたのさ
「ついに来た」
あたしらは大喜びで馬鹿みたいにはしゃいでたのさ
そしたらなんか硬ぇ物を踏んづけた
よく見りゃそいつは片方の角が変にねじまがった角竜だったのよ
あーあ付けられたウンを拭わなけりゃ、こんな不ウンにはならなかったですがねぇまさに鏖魔(逢魔)が時ってな
-
107
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-11 17:22
ID:UTqP5G3s
最高のロマンを決める夢からさめた俺は日常の狩りに出かけ、まかせろとサインをくれた味方を誤砲し、崖の下に落とすのであった
-
108
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-11 17:46
ID:bVApuUgg
[編集]
ドンドルマの内部では、師匠と筆頭ハンター達の手で着々とモンスター迎撃の用意が為されていた
と、その時!
ズウーン、ズウーン、規則正しい地響きが!
ついに来た!
紛れもなく巨龍ラオシャンロンの足音!
師匠は呻いた
「あと少し、あと少しで新型巨龍砲が完成する!これさえあれば一撃で強力な古龍も倒すことができる!」
「あと少し!誰か時間を稼いでくれ!」
「誰かー!」
師匠の願いは届くのか! -
109
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-11 17:57
ID:t1d3F/l6
[編集]
ズウーン!ズウーン!
脳髄に響く程の巨大な足音
その主は圧倒的巨大な体躯を持つ古龍ラオシャンロン!
古龍!それは人知を超えた存在!その一挙手一投足が人間界では天災となる!
その最悪なる存在が今ドンドルマの門に近づいていた!だが、融通の利かない門番に追い返された
-
110
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-11 20:45
ID:GOiXP2Fs
[編集]
「ドラゴンズレアかドラッケンみてーだな」
「ついに来る」との報を受け、一路王都へ
最短距離を突っ切るために乾季の砂漠へ足を踏み入れたものの、そこはクーラードリンクすら用を成さない暑さ
朦朧とする俺の頭に何故だかそんな言葉がよぎった -
111
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-12 01:31
ID:mus2hdTI
[編集]
ラオシャンロン「ねー、ねー、わいドラゴンズレアのラスボスに似てへん?」
と門番に問いただしてきた…
-
112
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-12 08:02
ID:xQdq8OQE
[編集]
だが、何が来ようが「ついに来たか…」と言って大剣を担いだ>>1に退治されてしまうのであった
-
113
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-12 09:45
ID:MluuM7mk
[編集]
そしてぼくは、今日もカップラーメンを食べる。
-
114
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-12 15:23
ID:qsyYIdMM
[編集]
サマーなんたらとか言う黒歴史らしいけどこのカプ麺はまずいのでせう。
レモングラスが不協和音を奏でつつ人工調味料とのハーモニーがヴォエエエエ(ry -
115
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-12 20:11
ID:zdJ2F/..
[編集]
あのレモングラス香るって奴1ミリも食指が動かなかったがやっぱりorz
本題
そのカップ麺1年分を在庫しょ………いや食料として支給しにきたアイルー一団が要塞都市に現れた -
116
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-12 20:35
ID:dxjR7hcc
[編集]
しかし門番が立ちふさがる。
「これよりさき…そ、そのカップ麺は!…」カップ麺を見るなり門番は泡を吹いて倒れた。
これは快挙である。老山龍すら追い返す門番の守りを押しとおった、数少ない一例にアイルー達は図らずもなった。
-
117
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-12 21:03
ID:GOiXP2Fs
[編集]
お湯を注いだ事を忘れて絆に出発した>>113に代わって食べた、美味かった
-
118
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-12 21:10
ID:krmixh4M
[編集]
その頃…「ついに来た」何かと戦っているハンター達に謎の増援が来た
-
119
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-12 22:18
ID:6uGnBDN6
[編集]
その頃...俺は彼女の本気の告白を勘違いしていた。..
-
120
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-13 09:27
ID:2bB/rdCM
[編集]
彼女は生け贄の代役を求めていたんだ!
あぁ、窓に!窓に!!
ん?この蛇人(?)ドコ見てるの?
え?ちょ、種族違くね?だからパンツ下ろさないで、やめってっておっほぉぉぉぉぉぉいっk(ry...ガララたん(原型)の舌には勝てなかったよ。
-
121
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-13 17:49
ID:0gdXJy8I
[編集]
ついに来た何かと戦っているハンターの増援に含まれていた私は「背中は任せろ」のハンドサインをする
そして流れるように崖に落ちた
-
122
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-13 18:02
ID:vMdYa//A
[編集]
今日もあちぃ
もう3日もクーラー効いた部屋から出てない
梅雨明け宣言まだかなぁ -
123
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-13 20:59
ID:fxJOIjRc
[編集]
空を見上げて
「バカな・・・早すぎる・・・」
と、呟く -
124
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-13 23:42
ID:WerwmZPs
[編集]
その空には正体不明の黒い姿の竜がいた…
その姿はどこかリオレウスかリオレイアに似ている気がする -
125
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-14 02:22
ID:hnYunXtc
[編集]
次のネコ飯はきっとラーメンだニャー。脱ニャンターして屋台を引きますニャー
-
127
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-14 07:58
ID:knRuNSEI
[編集]
ふとラーメン屋への転職を決めたアイルーの側には紛うことなき黒龍の骸が転がっていた。
まさか黒龍らーめん?
なぁ、君は食べてみたいか? -
128
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-14 08:29
ID:z0JkLj4E
[編集]
「ついに来たか…」
俺がそう言ってラーメンを食べたらお前らどうする? -
129
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-14 12:41
ID:MluuM7mk
[編集]
そして3日後…
黒龍ラーメン
黒龍ラーメン まずい
黒龍ラーメン おいしくない
黒龍ラーメン 評判
黒龍ラーメン ゴミ
黒龍ラーメン 喜久蔵黒龍ラーメンは完全にサジェスト汚染されていた
-
130
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-14 12:47
ID:knRuNSEI
[編集]
大抵のアンチは実際に食べてはいなかった。
しかし、各国重鎮は黒龍討伐の方を耳にしたと同時に開店されたこの店舗を警戒。
一般人が近寄らないようにサジェスト汚染した後に毒味役を送り、安全が確かめられた(黒龍チャーシューを確認した)後に御用達として繁盛したのであった。>>129
喜久蔵はアカンて、喜○蔵にしとき。 -
131
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-14 12:53
ID:8YTJp0J.
思ったより出てくるのが遅く俺は「そうだな…硬めで頼んでおいて良かった」と言う
-
132
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-14 13:13
ID:6WhiVY4g
[編集]
・バリカタ
・やと思ったんだが、この
・カタメン
・ふつう
・やわ -
133
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-14 17:52
ID:r9G/sj0k
[編集]
英華極まる黒龍ラーメンの最大の弱点。
それは大将がネコ舌で、スープが冷めるまで味の調整ができないことだった… -
134
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-14 18:21
ID:59xc7avg
[編集]
「ついに来た」俺はアイルーがマーキングに立った――そのわずかな隙を見計らいスープ鍋に虫の死骸を投入した
-
135
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-14 21:03
ID:.QjRsfUc
[編集]
それを目撃した私は呟く。
「…まさか…コゲ肉を生にする気か…!」 -
136
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-15 01:05
ID:vdmzGN2Q
[編集]
さらに俺は密かにニトロダケを鍋に入れる
-
137
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-15 06:49
ID:i1RQurbs
[編集]
そして俺は自作のアルビノエキスを(ry
-
138
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-15 07:29
ID:3fbEjht2
[編集]
ここまで「トウガラシ」を入れるという、ごくごく日常的な選択が挙がってない事にひどく驚きながら、私は良く冷えた達人ビールを一気に喉に流し込んだ
-
139
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-15 08:27
ID:fIup34yU
[編集]
九州人の俺は、当然モス骨ラーメン一筋だ
-
140
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-15 09:42
ID:H/nsc2NE
[編集]
そしてニャンコックが全てチーズで台無しにする。
ちな>>133の猫舌だから調整出来ないって事は納得できるがあり得ない。
スープは、出汁、味タネ(醤油とか塩)、薬味(ニンニクとか胡椒、味の素、ラード)にわけられるのである。
後者二つを鉢に入れてから出汁を投入するのであまり猫舌は関係無いのだが、ごく稀に味タネ、薬味忘れる事が発生すると「糞まずい味のしないラーメンと言う何か」が出来上がるのである。 -
141
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-15 12:39
ID:.QjRsfUc
[編集]
ここまでを見て、黒龍ラーメンではなくチャーハンを頼んでいた私はこの店は何かがおかしいことにようやく気づき始める
-
142
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-15 12:50
ID:fIup34yU
[編集]
ドスジャグラスに丸呑みされた俺はこやし玉をぶちまけ脱出した
とりあえずドスジャグラスをダシに使うのはやめておけ -
143
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-15 12:58
ID:ft01/N6g
[編集]
今日も暑い
最近気のせいか、抜け毛が多いのは、多分これに対応しているのだろう -
144
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-15 16:20
ID:hnYunXtc
[編集]
ここのギョーザはなにせ絶品なのだ。
それも、ひと口目を何も付けずに食うのが最高に美味い -
145
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-15 19:12
ID:r9G/sj0k
[編集]
空調の効いた店内で餃子をむさぼるそいつを横目に、俺は冷やし中華を注文した事を激しく後悔していた
-
146
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-15 23:18
ID:kbT.zoZ.
[編集]
隣の席に黒龍ラーメンが届いた私は、心の中で黙祷しながら若干冷めたチャーハンを口にかき込んだ。
-
147
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-16 00:38
ID:bxGSpAOw
[編集]
以下ラーメン屋スレ
-
148
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-16 07:32
ID:MwPnFLEg
[編集]
「…なあヒデ」
「あぁん?」
「黒龍ラーメン食いたくね?」
「…行くか!」
「よっしゃあ!」♪ニャ王に行こう~(ニャ王に行こう~)ニャニャニャー(ニャニャニャー)
ニャ王に行こう~(ニャ王に行こう~)WOWOW~
黒龍ニャ王~♪『食中毒発生によりしばらくの間休業しますm(__)m』
「…」
「…」 -
149
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-16 09:37
ID:r9G/sj0k
[編集]
封筒に入った札束を取り出して指で数えながら、ぼくは今日もカップラーメンを食べる。
-
150
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-16 09:46
ID:LMRvwIik
[編集]
今日も抜け毛がひどい
これって冬になる前に、また生えてくるんだよね
そうだよね
きっとそうだ>>149
それ続けて、栄養失調からくる肺気腫になった奴2人知ってる -
151
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-16 17:29
ID:N4UNQa3M
[編集]
以下趣旨の合ったスレ
-
152
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-18 13:32
ID:vwpSVkjE
[編集]
「ついに来たか…」
と大剣を担いだ>>1にカメラを戻し
「じゃ、別アングルいきまーす!」 -
153
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-18 14:54
ID:sRcXeQbw
[編集]
そして私は背後に崖が無い事を確認して
「後ろは任せろ」のハンドサインをする -
154
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-18 19:34
ID:hnYunXtc
[編集]
「オレもコイツもまだ隠居させてもらえそうにねぇな」と言ってギガン=ショットのくすんだ砲身をなでつける
-
155
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-18 20:45
ID:d9B0PuiU
[編集]
用はないけどついでに来た
-
156
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-18 21:13
ID:EPK4IjGQ
[編集]
「「「「われら、パイルバンカー四天王!、ヘビィの魂は此所にあり!」」」」
拘束用バリスタ弾によってSMプレイを強いられている祖龍のaXXへと無慈悲な杭は刺さるのであった(サウスパーク感) -
157
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-18 22:13
ID:UBQmmHt6
[編集]
ワサビが鼻にツーンと来た
-
158
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-18 23:11
ID:AoOqoEnQ
[編集]
その時、あるハンターは「ついに来た」何かにツーンツーンとガンランスで突いていた。
-
159
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-20 18:10
ID:6xBiyDSg
[編集]
「なんか雰囲気悪いなぁ」と一発ギャグをくり出した。腹を抱えて笑ったのはネコ嬢だけだった
-
160
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-23 15:55
ID:r9G/sj0k
[編集]
その瞬間…ぼくは彼女に恋をした。
-
161
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-23 17:22
ID:7M6QnoE6
[編集]
そして愛虫のザミールが復活した。
-
162
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-23 17:58
ID:c3RYbQe2
[編集]
しかしザミールは背中に無数の卵を背負っていて大変パンチの効いたビジュアル
-
163
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-23 18:22
ID:vVKO1Eck
[編集]
パンチといえばコンソメパンチ
-
164
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-23 21:01
ID:r.nyVjyY
[編集]
その時、戦闘中のハンター達はこちらを向き、「話進めろ!この姿勢をキープして待ってるんだぞ!モンスターさんもお疲れなんだよ!」
-
165
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-29 00:49
ID:LNTDs0MY
[編集]
その時、俺はガンスを担いだデブネコになり気付けば「絶対裏切り☆ヌルヌル」としか喋らなくなっていた
-
166
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-29 02:15
ID:NbohrXak
[編集]
俺はさりげなく偽ニャンコックの側にモンスターの攻撃を誘導した。かくして世に安寧がもたらされたのだ
-
167
名前:名無しさん
投稿日:2017-07-29 06:17
ID:1LhUNVl6
[編集]
そして操虫棍がさりげなくパワーアップしていることに気づいて操虫棍使いの>>161が愛虫のザミールと一緒にワールドで修行を始めた。
-
168
名前:金塵龍
投稿日:2017-08-14 01:22
ID:CBC6XHl.
[編集]
「ついに来たか…」スレ主がそう言って大剣を担いだ話は無視されて、虫の話になっている
-
169
名前:名無しさん
投稿日:2017-08-14 07:56
ID:xln5/fQk
[編集]
抜け毛が酷いのは、何かのストレスからくる円形脱毛症だった
今は、2つの10円(もはや500円)ハゲがつながる危機を迎えている -
170
名前:名無しさん
投稿日:2017-08-15 13:21
ID:JwJ0UCd.
[編集]
「ついに(ご先祖が)来たか…」そう言ったスレ主の手には巨大な卒塔婆が握られていた
-
171
名前:名無しさん
投稿日:2017-08-15 13:27
ID:TCEdmFhM
[編集]
龍木の太刀かな?
-
172
名前:名無しさん
投稿日:2017-08-16 14:35
ID:jUH272fM
[編集]
「(お前も頭皮に)ついに来たか…」ご先祖様はそう言って>>169に優しく微笑んだ
-
173
名前:名無しさん
投稿日:2017-08-16 15:47
ID:xtl1YvMU
[編集]
よく見たら反対側にも1円ハゲを見つけた…
これが本当の「つい(対)に来たか」って事か…
全然笑えん… -
174
名前:名無しさん
投稿日:2017-08-17 16:22
ID:qoX0tF72
[編集]
「薄毛改善にはダイミョウザザミの肉を食べるといいらしい」
風の便りでそう聞いた俺は、藁にもすがる思いで旧砂漠へと足を運んだ… -
175
名前:名無しさん
投稿日:2017-08-17 16:47
ID:6SKNnG02
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「ついに来たか・・・ふしゅるるる・・・じゃまするヤツは ころす!
この テッドブロイラーさまが まるやきにしてくれるわ! がががー!」 -
176
名前:名無しさん
投稿日:2017-08-18 09:20
ID:wheWxRGc
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モヒカン!それは両サイドが上がってきた男達の最後の希望!
前衛的にしてポピュラー!普遍的にしてエキセントリック!
薄毛ハンターはテッドブロイラー様の赫々たるそれに、自身の可能性を見出だした!そして丸焼きにされて死んだ! -
177
名前:名無しさん
投稿日:2017-08-18 10:24
ID:7ji5IzEE
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ハゲの話題やめちくり〜
豊田真由子って名前つけた猫が
「このハゲーーーーーーー!」ってチャットしてたけど、ハラワタ煮えくり返ってたからな! -
178
名前:名無しさん
投稿日:2017-08-24 07:10
ID:QdxYlcGE
ついに来たか・・・・
イベント防具 合 成 可 能 !!
ゴンさんヘアーがそこらじゅうに存在する優しい世界!!
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179
名前:名無しさん
投稿日:2017-08-24 18:02
ID:r9G/sj0k
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____________________
『黒曜の艷髪(サイコネイチャー)』変化系、強化系、具現化系の複合能力。
オーラを育毛、発毛を促す性質に変化させ、
更に毛根を強化する事で、力強い黒々とした
髪の毛を再建する。
同時に死滅してしまった毛根に具現化した
髪の毛を植毛する事で、若かりし頃の
フサフサが甦り、ヘアスタイルも自由になる。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄(す…凄いぞ!この能力さえあれば…俺は…ッ!)
風の便りでそんな念能力の噂を聞いた俺は、藁にもすがる思いでハンター協会へと足を運んだ… -
180
名前:名無しさん
投稿日:2017-08-24 18:29
ID:g3dSOlzA
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しかし水見式で放出系であることが発覚した>>179は、血涙を流しながら残り少ない髪の毛を発射するのだった…
>>182
その見せ場はどうせ早くても1年後やw -
181
名前:名無しさん
投稿日:2017-08-24 19:14
ID:PDEKKZh.
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のちに「ハンゾー」と呼ばれる男の苦い記憶である。
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182
名前:名無しさん
投稿日:2017-08-24 22:24
ID:F2b6laRM
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ハンゾーさんそろそろ見せ場なんだからやめたげて
モンスターをも仕留めるこのボウガン!そこにこの独自理論のパーツを組み込めば!
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183
名前:名無しさん
投稿日:2017-08-25 07:18
ID:r9G/sj0k
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毎秒30000000000発のおおおおおおおおおおおおおお!
サブマシンボウガンのおおおおおおおおおおおおおお!
完成だあああああああああああああああああああああ!
くらえええええええええええええええええええええい!>>182のスーパーラピッドファイア!
薄毛ハンターの毛根を982937380588箇所削り取った!
「やめてくれええええええええええええ!」
薄毛ハンターの毛根は頭皮ごと全滅した!そして薄毛ハンターは生命活動を停止…死んだのだ。
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184
名前:名無しさん
投稿日:2017-08-25 11:48
ID:tE8wmfZA
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同窓会の誘いがあった
「今10円ハゲできてて見っともないから行かない」って答えたが
その電話の主は普通にハゲてるやつだった
なんかゴメン -
185
名前:名無しさん
投稿日:2017-09-06 23:23
ID:MwPnFLEg
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(冨樫の限界が)ついに来たか…
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